ようこそ、わが家への視聴率速報!相葉雅紀が月9初主演!

2017年7月8日

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どうも、こんにちはヽ(^0^)ノ、ねこまりもです。
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今回の記事では、フジテレビ系列の月9ドラマ「ようこそ、わが家へ」の視聴率についてシェアさせていただきたいと思います(*゚▽゚*)

「ようこそ、わが家へ」の物語は、温厚で誠実な普通の会社員が主人公となります。
ある日のふとしたきっかけでストーカーにつきまとわれたり、企業の謀略に出くわして大変な目に遭うのですが、この困難に対して、家族と共に必死に立ち向かおうとする姿を描いた物語となります。

このドラマは嵐の相葉雅紀さんが主演となります!
相葉さんは月9では初主演となるので注目されています(*゚▽゚*)

また、この物語は同名小説が原作となります。
そしてこの小説の作者はあの超人気作家である池井戸潤さんです!!

池井戸潤さんの小説は、今までに数多くの作品がドラマ化されていて、TBS系のドラマ「半沢直樹」や「ルーズヴェルト・ゲーム」、日本テレビ系のドラマ「花咲舞が黙ってない」など、数々の高視聴率を叩き出したドラマを世に送り出しています。
「半沢直樹」の平均視聴率がなんと28.74%!、「ルーズヴェルト・ゲーム」は14.51%、「花咲舞が黙ってない」が16.06%でした!
(「ルーズヴェルト・ゲーム」については♪「ルーズヴェルト・ゲーム最終回のあらすじ!」)

また、月9という時間枠だけ見ても、高い視聴率をマークしています。
以前、この枠で放送された「信長協奏曲」は12.46%、「デート~恋とはどんなものかしら~」は12.55%でした!

さて、今回の「ようこそ、わが家へ」はいったいどのくらいの視聴率をマークするのか・・

相葉さんが月9初主演で強力出演陣が共演、そしてヒットメーカーの池井戸潤さんの原作作品ということで注目を浴びているので、充分期待できますね。

では早速、視聴率速報となります!

第1回目13.0% (4月13日放送)

第2回目11.4% (4月20日放送)

第3回目12.0% (4月27日放送)

第4回目10.0% (5月4日放送)

第5回目11.9% (5月11日放送)

第6回目12.3% (5月18日放送)

第7回目13.4% (5月25日放送)

第8回目13.2% (6月1日放送)

第9回目12.8% (6月8日放送)

第10回目(最終回)15.0% (6月15日放送)

全体平均視聴率 12.49%

やはり最終回は数字が上がりましたね!
クライマックスまで、スリリングで内容は面白かったので、期待どおりの視聴率でした(^O^)

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では、この「ようこそ、わが家へ」について、さらに気になる情報をシェアさせていただきます(*゚▽゚*)

まず、このドラマのキャスト情報ですが、主演は相葉雅紀さん、共演者は有村架純さん、寺尾聰さん、南果歩さん、沢尻エリカさん、竹中直人さん、高田純次さんといった豪華キャストとなります(*゚▽゚*)
(キャストや主題歌等については♪「ようこそ、わが家へのキャスト&主題歌等!」)

では、この「ようこそ、わが家へ」のざくっとしたあらすじをご紹介しますね(^O^)

真面目な会社員である倉田健太(相葉雅紀)は商業デザイナーとして生計を立てていました。
しかしなかなか仕事がうまくいかない日々が続いていました。

相葉雅紀6

「倉田健太(相葉雅紀)」

そんな中、ひょんなことがきっかけで、健太は突然ストーカーによってトラブルに巻き込まれてしまうのです!

一方の健太の父親である太一は、出向先で不正疑惑を見つけます。
この疑惑を解明すべく行動しようとする太一ですが、これは実はある謀略との闘いの始まりだったのです・・・

(さらに詳細なあらすじについては♪「ようこそ、わが家へのあらすじ&ネタバレ!」)

最後までおつきあいいただきまして、ありがとうございましたm(_)m
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・関連記事です♪「ようこそ、わが家へのあらすじ&ネタバレ!」「ようこそ、わが家へのキャスト&主題歌等をチェック!

★人気ドラマのあらすじです。
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・2017年7月期ドラマ「コードブルー3」「ごめん、愛してる
・2017年4月期ドラマ「ボク、運命の人です」「貴族探偵」「緊急取調室(第2シーズン)
・2017年1月期ドラマ「突然ですが、明日結婚します 」「東京タラレバ娘」「下剋上受験
・2016年10月期ドラマ「カインとアベル」「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子
・2016年7月期ドラマ「好きな人がいること
・2016年4月期ドラマ「ラブソング
・2016年1月期ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう
・2015年10月期ドラマ「5時から9時まで(5→9)」「下町ロケット
・2015年7月期ドラマ「恋仲」「花咲舞が黙ってない(続編)
・2015年4月期ドラマ「Dr.倫太郎」「ようこそ、わが家へ」「アイムホーム」「アルジャーノンに花束を」「天皇の料理番」「ドS刑事」「花燃ゆ」)
(2015年1月期「〇〇妻」「デート~恋とはどんなものかしら」「DOCTORS 3」「ウロボロス」「流星ワゴン」「残念な夫」「学校のカイダン」「マッサン」「銀漢の賦」「限界集落株式会社」「びったれ」)
(2014年「ルーズヴェルトゲーム」「ペテロの葬列」「信長協奏曲」「きょうは会社休みます」「Nのために」)
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