七つの大罪ネタバレ313話&感想【宿命の兄弟】親との最終決戦!

2019年6月12日

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前回第312話では、魔神王がゼルドリスを依り代にして復活を果たし、更に魔獣インデュラをこの世に放とうとしてるところで七つの大罪が気づき、インデュラを倒しに行く所でした。

もちろんメリオダスとエリザベスは依り代に選んだのが誰かは気が付いていたのですが、他のみんなには話していない状況。

エリザベスの一言で二人も向かいますが、どのような展開になるのでしょうか。

・・

この記事では第313話のネタバレと感想について一足早く予測したいと思います。
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では、早速見ていくことにしましょう!

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「七つの大罪」第313話のネタバレ

※前回はコチラ!
第312話:魔神王の復活で魔獣インデュラが!

Ver.1:【宿命の兄弟】親との最終決戦!

危機を知らせに行った二人。

バンに言われエスカノールとホークはバルトラ王にこの緊急事態を報告すると、驚きながらも〈王国と周辺の民を早急に避難させねば〉と慌てた様子で答えます。

その後ハウザー達に伝えやはりこちらも驚きながらも、全聖騎士に警戒態勢をとるように伝え、ドレファスとヘンドリクセンにも伝える!と答えてくれます。

エスカノールは息を荒げながら〈粗方伝え終わりましたかね〉とホークに問いかけると「忘れてたぜ‼︎」と全速力で駆け出して行きます。

その後ろ姿を見送りながらいきなり咳き込み天を見上げ、
エスカノール
【地上はまた大変なことになっています】
【マエルさん…!どうか僕の声が届いているのなら】
【お願いします…もう一度…力をお貸しください】
【…手遅れになる前に‼︎】

エスカノールの手のひらには先ほど咳き込んだ時のでしょうか。血が付いているのです。

ホークママの予言?

ホークが忘れてたと言っていたのは「ホークママ」のことだったようです。

ホーク
【わかってると思うけどまた魔神王の豚野郎が復活しちまったんだ‼︎】

ホークママの背中で言うのですが肝心のホークママは〈眠い〉と言った後に

【均衡が大きく崩れて……】
【…間もなく王が誕生する】

ホークは何を言っているのかわからない状態でホークママに「もう復活しちまってんの‼︎寝ぼけんなよおっ母ー」大騒ぎ。

自分がどうにかしなくてはと背中でぐるぐる周りそのまま転がりぶつかってしまいます。

魔界にいる時の二人

魔神王のもとにメリオダスとエリザベスは翼を使って向かっていますが、魔神王がいる場所に火がつく。

エリザベスに対してメリオダスは〈ソールズベリーの魔法の湖。ブリタニアで最も魔力に満ちた場所〉と伝え

メリオダス
【そこを選んだ理由は…〈七つの大罪〉との戦いで消耗しきった魔力を回復するため】
【ーそして一刻も早く器と完全に一体化するために違いねえ…‼︎】

エリザベス
【大丈夫…きっと助けられるわ】
【ゼルドリスだってあなたの助けを待っているはずよ…】
メリオダス
【そうだといいけどな】

そういって過去の出来事を思い出すのです。

【魔界を出る⁉︎正気か兄者⁉︎】
【そんな行為を父上が許すと思うのか⁉︎】
ゼルドリスの言葉に対して「誰に許しを乞うつもりもねえさ…」

メリオダス
【セルドリス…オレにもできたんだよ】
【心底護りてぇものが…】

その言葉に誰のことを言っているのか気がつくゼルドリス「最高神の娘との噂は真実だったと言うわけか‼︎」驚きを隠せません。

メリオダスはこのまま十戒の統率者として争いを続ければ必ずエリザベスを傷つけることになる。と真剣に伝えるのですが納得できずに

ゼルドリス
【……弟を見捨てるのか兄者ー‼︎!】

メリオダス
【ゼル…】
【ゲルダを連れてオレと来い‼︎】
そう言いながら右手をゼルドリスに差し伸べます。

ゼルドリスは躊躇しましたがその手を振り払い

ゼルドリス
【勝手に出ていけ‼︎!俺はもう貴様を…兄とは思わん…‼︎!】
【次に会う時は敵同士だぞ‼︎!】

睨みつけながらそう言うなりメリオダスに背を向け去っていくのです。

メリオダスはその後ろ姿を見つめるだけしかできません。

過去のことを振り返りながら「ゼルは根が真面目すぎるから、オレが出て行ったことで余計重圧に苦しめられたはずだ…」

【ゲルダの恋人として…】
【統率者の代行として…】
【魔神王の息子として…】

ゼルドリスはどうなる?

不敵な笑みを浮かべ空を見上げる魔神王

【メリオダスとエリザベスが直に来よう…】
【さあゼルドリス愚かしい兄への怨みを父と共に晴らそうぞ…!】

その頃、精神世界のゼルドリスは目を覚まし事態を把握しようとします。

魔神王の父に向かって所有物ではない、身体を返して欲しいと訴えますが答えてはくれません。

ゼルドリス
【俺にはまだやらねばならんことがあるんだ‼︎】
そう叫んだ瞬間後ろから声がします。

【…私を探し出すこと…?】
【その必要ならもうないよ…】

その言葉に動きを止め振り返るゼルドリス

目の前にいるのは「ゲルダ」だったのです。

目の前にいるのは「本物のゲルダでは無い。本物はメリオダスによってエジンバラに封印されている」と言いますが目の前のゲルダは
目の前のゲルダ
【…キミは嘘をつかれたんだよ】
【彼の目的は自身の魔神王化…戒禁を集めるにはあなたを懐柔するのがてっとり早いから】

ゼルドリス
【そ…それじゃゲルダは…?】

目の前のゲルダ
【とうの昔に殺されたわ】
【…メリオダスとその仲間〈七つの大罪〉に】

その言葉に怒りをあらわにするゼルドリス

ゲルダは続けて「どうしてもキミに会いたい一心で魂となってここまで到ついた」と伝えますがゼルドリスは「ありえない、父上がお前の侵入を許すとは思えん!」と納得がいかない様子
そんなゼルドリスに向かって微笑みながら

目の前のゲルダ
【…よく聞いてゼル?魔神王様はね、私とゼルの仲をお許しくださったの】
【…だから私はこうしてキミとまた会えたの…】
【もうこそこそする必要はないの】
【ずっと二人でいられるのよ】

その言葉にゼルドリスはゲルダの胸に顔を埋めて泣いてしまいます。

永遠に…

その頃魔神王は余裕に満ちた表情をした後、目を開け空を見上げます。

魔神王
【来たか…‼︎】

メリオダスとエリザベスが空から舞い降りて湖の上に降り立ちます。

険しい表情のメリオダスとエリザベスに対して勝ち誇ったかのような表情の魔神王が相対するのです。

・・・

伝達をしていたエスカノールが吐血したのはやはり前回の第312話での戦いのダメージが残っているからなんでしょうか?

少々心配ではありますよね。

ホークママに関しては何かを感じ取っているのか若干意味深な言葉とも取れますが、ゼルドリスが完全に魔神王と一体化してしまうと言うことなんでしょうか?

そのゼルドリスもこうなる前にメリオダスのことを少しでも信じてくれていたら少しは違う感じになっていたんじゃないのか..と思ってしまいました。

やはり魔神王ゼルドリスの弱点はよく知っていると言うことですかね、、

どの様にすれば大人しくできるか..

かなり窮地に陥っているゼルドリスをメリオダスは無事助け出すことができるのか?

それとも完全に魔神王に堕ちてしまうのか?

次回が気になりますね!

・・・

第313話は以上となります。

さらに別の視点から書かせていただいたバージョンもご案内致します。

いろんな面からぜひ第313話の展開を楽しんでください。

ではどうぞ!

Ver.2:嘘だよね?エスカノール

魔神王はゼルドリスを依り代に復活!!?

器が完全な支配下になるまでもう時間がない!?

七つの大罪がインデュラの元に向かう中、
メリオダスとエリザベスはゼルドリスの元へ。

果たしてゼルドリスを取り戻せるのかっ!!!

・・・

「な・・・なんとそんな恐ろしい事態に・・・!!」

「ううむ・・・王国と周辺の民を早急に避難させね
「わかった・・・!!
 全聖騎士に警戒態勢を取るように通達する!!」

「ドレファス様やヘンドリクセンにも伝えておく!!」

「これで・・・粗方伝え終わり・・・ましたかね」

限界に近いエスカノールがホークにそう言う。

「いや まだだ!!忘れてたぜ!!」

そう言って全力で駆けていくホーク。

「ゴホッゴホゲホッ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

「マエルさん・・・!
 どうかボクの声が届いているのなら」
「お願いします・・・もう一度・・・力を貸してください」

「・・・手遅れになる前に!!」

そう空を眺めるエスカノールの手には血がびっちりと。
マエルには声は届いているのだろうか!?

全力で駆けて行ったホークの行き先はホークママでした。

必死にホークママを起こすホークですが、ホークママはまだ寝ぼけている模様。

「こうなったら俺がなんとかするしか・・・」
「考えろ・・・考えろ・・・いや考えるな感じるんだ~~!!!」

「ゴンッ・・・痛ぇ!!!」

焦るホークは頭を強く打って・・・

エリザベスとメリオダスはゼルドリスの元へ。

向かう先はソールズベリーの魔法の湖。

消耗しきった体力回復と器と完全一体化するにはここが一番と魔神王は選んだに違いないとメリオダスは考える。

完全一体化する前にと考えるメリオダスに

「大丈夫・・・きっと助けられるわ
 ゼルドリスだってあなたの助けを待ってるはずよ・・・」

と声をかけるのであった。

・・・・・・
・・・

昔の事を少し思い出すメリオダス。

「オレが出て行ったことで
 余計に重圧に苦しめられたはずだ・・・」

「ゲルダの恋人として・・・
 統率者の代行として・・・
 魔神王の息子として・・・」

考えもなくバカな発言をしていた事に後悔するメリオダス。

一方その頃、魔法の湖ではゼルドリスが魔神王の中で目を覚ます。

「父上!!!俺に身体を返してください!!」

そう言って父上を探すゼルドリスの前に現れたのはゲルダであった。

ゲルダはゼルドリスに
自分はエジンバラに再封印されてはいないとうの昔にメリオダスと七つの大罪に殺されたと告げる。

父上が許してくれたので、これからはこそこそすることなくずっと永遠にいられるのよとゼルドリスを胸にぎゅっと優しく寄せるのでした。

魔法の湖に到着したエリザベスとメリオダス。

果たして魔神王に勝ちゼルドリスを取り戻せるのか!?

・・・

第313話は以上となります。

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次は感想をお届けいたします。

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「七つの大罪」第313話の感想

まさかすでに魔神王の中にゲルダが!!?

これではゼルドリスを取り戻すのはかなり難しいですね。

しかもゼルドリスはゲルダに傾きつつありますし。。。

幻覚だとは思いますが、やはり本物のゲルダを見つけ出すしか方法は無いように思えますが、今のエリザベスとメリオダスなら何とかなるか?

いや、でもメリオダスはいつも大事な所でシュンってなってしまうので、後少しの所でピンチになってしまいそうな気もします。。。

まぁまぁ最終決戦ですがその前にやはりインデュラ戦でしょ?

次回はいよいよ七つの大罪の出番ですね。

きっとエスカノールも駆けつけると思いますが
手に握った血が気になります。

遅くなければ大丈夫なハズ、きっと声はマエルに届いているハズ。

そう願って来週を期待しましょう!!!

・・・

感想は以上となります。

次回の第314話はコチラ!
第314話:【無慈悲なる救済】ついに魔神王と!

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以上で「七つの大罪」第313話のネタバレと感想を終わらせていただきます。

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※第313話について予測・考察していた前バージョンです。ご参考までに!

~バージョン1 魔神王との決戦へ!~

前回の第312話では、メリオダスが叫ぶ中、エリザベスを呪いが再び襲います。

消えたはずのエリザベスの呪いが復活しており、魔神王の力を使うメリオダスがその呪いをかき消してもすぐに元に戻るのです。

それは魔神王の復活を意味していました。

一方、キューザックが半身であるチャンドラーを倒し、戒禁をゼルドリスに与えようとします。

そして魔神王はゼルドリスの体を新たな依り代として魔神王ゼルドリスが誕生するのでした。

・・

第313話の予測に行く前に、第312話について少しだけ振返ってみたいと思います。

魔神王が復活したという事実を聞き、誰を依り代に復活したのかと考える七つの大罪だが、メリオダスには見当もつきませんでした。

復活した魔神王はゼルドリスの体を使う練習をしながら、メリオダスに比べ性能面はだいぶ見劣るものの、完全に支配下に置けば魔神王本来の力を再び取り戻せると思うのです。

精神世界で眠っているゼルドリスに父を拒絶するでないぞ?と思いながら、器が完全な支配下でない今、七つの大罪と戦うのは分が悪いと考えます。

現在の七つの大罪の前では下級魔神はおろか、十戒すら力及ぶまいと思った魔神王は、マーリンが作った魔界の門を利用するとことを思いつきます。

閉じようとしていた魔界の門をこじ開けて、魔界の伝説の魔獣インデュラを現世に召喚するのです。

バン達七つの大罪5人で立ち向かう中、メリオダスは魔神王の新しい器がゼルドリスであることに気付いており、エリザベスを護るのか、ゼルドリスを助けるのか悩んでいました。

エリザベスは再びメリオダスと共に戦う覚悟をし、ゼルドリスを助けるために魔神王の元へ向かうのでした。

・・・

では第313話はどのように展開するのでしょうか。

今回は魔神王に乗っ取られたゼルドリスをメリオダスがエリザベスと共に助けに行くことになりましたね。

一方、バン達七つの大罪は伝説の魔獣インデュラと戦うことになり、激闘必死です。

魔界でも忌み嫌われるほどのインデュラですので、十戒を超える力であることは間違いなさそうです。

もしかすると覚醒したバンやキングがいてもなかなか倒すことができない相手なのかもしれません。

しかし七つの大罪の強さは個々の強さだけではなく、仲間がいるからこそ発揮する強さを持っています。

その力を存分に発揮出来れば、インデュラが相手であっても必ず魔界へ葬り去ることはできるはずですね。

メリオダスとエリザベスは二人で魔神王ゼルドリスの元へ向かうでしょう。

お互いに魔神王の力を持つ者同志、決着はそう簡単には尽きません。

エリザベスも参戦し優勢に戦いを運ぶことができますが、幾戦も潜り抜け現在の地位に上り詰める魔神王に二度も簡単には倒すことができないです。

そんなときに駆けつけてくる人物はゲルダであって、恋人のゼルドリスを精神世界の眠りから覚まさせようとするはずです。

ゲルダの声はゼルドリスに届いて、再び魔神王は精神世界のゼルドリスとも戦いことになるでしょう。

兄弟と親とのケンカは最終決戦となり、メリオダスは弟ゼルドリスの為にもエリザベスの為にもこの戦いに負けるわけにはいかないと必殺技を繰り出すはずです。

・・・

以上となります。

~バージョン2 ★~

~バージョン3 セカンドステージ!本当の最終戦!?~

エリザベスの呪いが解けていなかった!なぜ?

やはり、魔神王が生きていたのでしょう。

でもなぜ?

その前に、まだエリザベスは死んでいません!

マーリンの瞬間移動のおかげで今回は間一髪で助かりました。

そして、「永劫の輪廻」が復活し姿を現します。

魔神王の力を持って永劫の輪廻を再度消しますが今回は即復活します。

魔神王が復活していることを証明させてしまいます。

では、どうやって魔神王は復活したのでしょうか?

結論からいうとゼルドリスと戒禁が消えていなかったことで魔神王が復活します。

ゼルドリスの名前が先週号で出てきたので復活するとは思いましたが早かったですね。

ただ、魔神王としての復活となりました。

これからの展開は再戦が始まることでしょう!

・・

今回は前回と違い地上戦でメリオダス・七つの大罪VS魔神王です。

地上がこの大きな力の戦いに対応できるのか?

戦いの最中も永劫の輪廻が作動するでしょう。
その中、守りに意識しながらメリオダスは魔神王を倒すことが出来るのかが気になりますね。

そもそもどうして、ゼルドリスが魔神王として復活したのか解説しましょう。

キューザックとチャンドラがマエルの一撃を受け「原初の魔神」から戻ったのです。

しかも、ゼルドリスと消えかけの戒禁もセットです。

チャンドラは戒禁をメリオダスに与えたくてキューザックに隙を見せてしまい一瞬で消されてしまいます。

キューザックが戒禁をゼルドリスに与えます。

ゼルドリスは嫌がるが大ダメージを受けているので動けないまま戒禁を受け取ってしまいます。

そして、魔神王ゼルドリスver.が出来上がってしまいます。

遂に魔神王と最終戦になるのでしょうか?

本体は煉獄にいるので、魔神王ゼルドリスver.を倒したとしても真の意味での呪いは解けないでしょう。

メリオダスは言っていました。

自身の呪いは最高神にかけられている。

アーサー・最高神・魔神王・ゼルドリス・ゲルダ気になるとこの名前は先週・今週で全部でてきました。

ですが、まず先に魔神王を先にどうにかしなければならないでしょう。

今回はゼルドリスの中に入っている魔神王を消すだけでは呪いも消えないので、煉獄にいる本体も消すしかありません。

煉獄には誰が対応できるのでしょうか?

メリオダスだけでしょうね。

魔神王を完全に消去しようとすると、最高神が現れて邪魔をしてきそうですね。

バルトラが言っていたように、ここから本当の最終戦が始まります。

「聖戦」の後半ですね。

どのような結末が待っているのでしょうか。

エリザベスの呪いは本当に解けるのか?

メリオダスの呪いを解こうとするのか?

メリオダスの呪いを解くにはアーサーとマーリンが必要なのでしょう!

何よりまた次回より後半戦が始まります!

・・・

以上となります。

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ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

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