七つの大罪ネタバレ322話&感想【キミの名を呼ぶ声】精神世界へ入り..

2019年8月21日

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前回の第321話では、エスカノール以外の七つの大罪が魔神王と戦っていましたが、メリオダスが精神世界に入ろうとしていた時に最後の一人・エスカノールが登場しました。

ゴウセルとメリオダスは精神世界に入る事が出来るのでしょうか。

・・

この記事では第322話のネタバレと感想についてお届けしたいと思います。
(週刊少年マガジン36&37合併号 8月7日発売に掲載)

では、早速見ていくことにしましょう!

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「七つの大罪」第322話のネタバレ

※前回はコチラ!
第321話:メリオダスに光がさす!

Ver.1:【キミの名を呼ぶ声】精神世界へ入り..

エスカノールが登場し、魔神王と覚悟の戦いを繰り広げます。

エスカノールは詩を語りながら魔神王の一太刀を左手で受け止めます。

頭上にはマエルが飛んでいてエスカノールに「あとは任せましたよ」と一言いいます。

〈それにしてもなんと凶々しい…もはや〈四大天使〉の出る幕はない…この世界の運命はあなたたちの肩にかかっているのです〈七つの大罪〉…‼︎」

メリオダスはエスカノールに向かって「魔力を使えばどうなるのかわかっているのか?」と言ってエスカノールが後ろを振り向いた瞬間、魔神王の強烈な拳が顔面に綺麗に入り、すかさず剣を振りかざします。

しかし、エスカノールの反撃の方が早く魔神王の剣は届きません。

エスカノール
【これから我々七人が成す所業に比べれば些末なことです…‼︎】

〈聖槍エスカノール〉
この攻撃は入りましたが魔神王の反撃〈獄門刀〉によりエスカノールは切り刻まれます。

再び
〈聖剣エスカノール〉
【神殺し】
を出し魔神王に対抗します。

エスカノール
【人生最後を飾るにこれほどふさわしい戦いはありません‼︎】
エスカノールの上半身は魔神王に付けられた切り傷から出血しています。

エスカノールはメリオダスを早く精神世界に送り込もうとします。

その間にもエスカノールに向かって魔神王が攻撃を仕掛けてきます。

しかし、バンの援護によってエスカノールには攻撃が当たりません。

さらにキングの攻撃が入り

キング
【さあ団長行くんだ‼︎!】
【おいらたちが必ず食い止める‼︎!】

メリオダスは魔神王の事をみんなに頼みゴウセルと二人精神の世界に入り込むのです。

精神の中のゼルドリス

メリオダス
【待ってろよゼル‼︎今すぐ行くぜ‼︎】

二人が辿り着いた所はメリオダスが昔ゼルドリスを連れて言った竜の狩場だった。

メリオダス
【つまり…魔神王と直接戦りあえるのはゼルドリス本人のみってわけか】

ゴウセル
【団長の時と同じさ】
【こっちに出来ることは声を…思考を伝えることだけ】

次の瞬間メリオダスの視線の先に人影が現れるのでした。
メリオダス
【さてさてさーて…】

いつものメリオダスの口調ですが表情は敵視している言わば警戒の表情をしている反面、偽りのゲルダの表情は勝ち誇ったかのような嫌な笑みを浮かべています。

謎の声
【彼の僅かな魔力を感じて来てみれば……あの化け物たちは何?】

魔神王と現実世界に残された七つの大罪の攻防が激しくなっています。

辺りに飛び散った鮮血を指ですくって迷わず口に運び姿を見せたのは本物のゲルダだったのです

ゲルダ
【ゼル…】
【…そこにいたのね】

精神世界ではゼルドリスは糸に全身を絡められ偽ゲルダとメリオダス、ゴウセルが睨み合います。

・・・

メリオダスはエスカノールが今回、魔力を使うことのリスクを知っていたような口調でしたよね。

それを遮ってまで、メリオダスと仲間達のために戦いに挑むエスカノールやっぱり痺れますね。

やっと精神世界には到着できましたが、これからが本当の戦いになるのではないでしょうか?

偽ゲルダの次回の行動も気になりますが、現実世界に本物のゲルダが登場したことによってどの様に影響されるのかも気になるところです。

無事ゼルドリスを救うことが出来るのか?

次回作からも目を離せませんね。

・・・

以上となります。

さらに別の視点から書かせていただいたバージョンもご案内いたします。

いろんな面からぜひ第322話を楽しんでいただきたいと思いますので、ぜひご覧ください!

ではどうぞ!

Ver.2:侵入精神世界!!

ゼルドリスへの語りかけも虚しく
魔神王はどんどん力を取り戻していく。

ゼルドリスの気配も消え、魔神王は更なる力を手に入れる。

戦況は刻々と悪化するなか
現れたのは七つの大罪たちであった!!

そして最後のHERO、エスカノールも参戦!!

ゼルドリスは救えるのか!?

・・・

『七つの傷を心に刻みし英雄たちよ

 汝らには畏れも絶望も存在せず

 あるのは勇気と矜持そして友愛

 運命に弄ばれ一度は諦めた生
 しかし今は心から運命に感謝しよう

 親愛なる友のために
 死力を尽くせることを

「・・・あとは任せましたよ、エスカノール」

無事、魔神王の元へと合流したエスカノールを上空から見下ろすマエル。

『それにしてもなんと凶々しい・・・
 もはや<四大天使>の出る幕はない・・・
 この世界の運命は
 あなたたちの肩にかかっているのです
 <七つの大罪>・・・!!』

「エスカノール!!お前そんな身体でまた「太陽」の魔力を!!
 どうなるかわかって・・・」

そう心配するメリオダス。

「これから我々七人が為す所業に比べれば些末なことです・・・!!」

“聖槍エスカノール"

魔神王の攻撃をもろともせず攻撃をするエスカノール
魔神王もまた反撃をする。

“獄門刀"

“聖剣エスカノール""神殺し"

「人生の最後を飾るにこれほどふさわしい戦いはありません!!」

「さあ私がうっかり魔神王を倒してしまう前に
 ゴウセル!!早く団長を・・・」

そういいつつ、受けたダメージに体制を崩すエスカノール。

「・・・うっかりこの我を倒してしまう前に・・・?

 戯けが!!!」

「るせえっ!!!」

エスカノールへの魔神王の攻撃を蹴りで弾き飛ばすバン。
そこへ容赦なくキングが攻撃を重ねる!

「さあ団長行くんだ!!!
 オイラたちが必ず食い止める!!!」

“双弓ハーリット『侵入<インベイジョン>』!!"

無事精神の中へと侵入する。メリオダスとゴウセル。

「待ってろよゼル!!今すぐ行くぜ!!!」

「ここは・・・・・・
 昔一度ゼルを連れて行った竜の狩り場だ」

辺りの様子を見ながらメリオダスは言う。
気配を感じたゴウセル。

「近くに微かな気配を察知・・・
 行こう」

気配の方向へ向かうさだかゴウセルは精神世界の注意点を話す。
下手に刺激を与えると外に排出されるため
出来ることは声を・・・思考を伝えることだけだと言うこと。
直接やり合えるのはゼルドリス本人のみであること。

そうこうしている間に気配の元へと到着。
目の前に居たのは

「さてさてさーて・・・」

偽物のゲルダと囚われたゼル。

一方、魔神王を喰い止めるため戦いを続けている七つの大罪。
その戦いの場である魔法の湖へゼルドリスの魔力を感じて現れたのは
ホンモノのゲルダ!!!

「ゼル・・・
 ・・・そこにいたのね」

・・・

以上となります。

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次は感想をお届けいたします。

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「七つの大罪」第322話の感想

エスカノールの到着で一気に戦闘力アップしましたね。

さすが太陽の魔力です。

しかし途中途中の様子を見ていると
かなり身体に堪えている模様。

さすがにこの戦いの最後の方では・・・と考えると
エスカノールの今後も凄く気になります。

マーリンの力でなんとかしてもらいたいとこですね。

まぁまぁなんとか精神世界へと侵入出来た事で
ゼルドリスを助ける希望が見えてきました。

この戦いもすぐに終わりそう!?

と思いきややはり手強いでしょうねぇ~。

目の前に現れたのは偽物のゲルダ。

これは厄介ですね。

ゼルドリスを助ける鍵は恋人・ゲルダ!

ですから。その偽物が居るということはホンモノでしか対処出来ません!

そこに運良く現実世界に現れたのがホンモノのゲルダ!!

果たして精神と現実の両ゲルダは七つの大罪の味方か!?

無事助けられるのか!!?

ゼルドリス救出は少し手がかかりそうですね^^;

・・・

感想は以上となります。

次回の第323話はコチラ!
第323話:ボクはここにいる!ゼルダが精神世界に!

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以上で「七つの大罪」第322話のネタバレと感想を終わらせていただきます。

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ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

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※第322話のあらすじについて予測・考察させていただいた前バージョンです。ご参考までに!

~バージョン1:魔人王の中に入り込んで..~

前回の第321話では、ゼルドリスの気配が完全に消失し、魔人王は若き日の肉体と力を手に入れます。

そこに七つの大罪たちが参戦します!

・・・

322話の予測の前に少しだけ第321話を振り返ってみたいと思います。

メリオダスは諦めておらず、魔人王と激しくぶつかり合いますが苦戦します。

必殺技“神千斬り”を食らわせるのですが、魔人王の力の前では効かず吸収されてしまいます。

その時、魔人王のもとに凄まじい速度で何かが飛んできて、魔人王に直撃しました。

メリオダスの目の前には貸し借りを超えた絆の下、七つの大罪が再び終結するのでした。

バンは一緒にゼルドリスを助けてやると言うと、メリオダスはお前らには関係のない戦いだ!と強く言い返します。

てめえは煉獄から姫さんと心中するために戻ってきたのか?と冷静にバンは言い、違うだろ一緒に生きてくためだろーが!とメリオダスの心に訴えかけました。

七つの大罪はみんなメリオダス達を救いたいという思いからやってきて、メリオダスも七つの大罪が大好きだからこそみんなを巻き込みたくなかったのです。

メリオダスはみんな…恩にきる…!と言うと、…我は死、我は恐怖、我は神なり…とインデュラの残骸を持ち上げる魔人王。

インデュラを七つの大罪へとぶつけると、マーリンの“瞬間移動”によって魔人王にインデュラがぶつかりました。

しかし魔人王の反則技「支配者」によって自分に向けられた攻撃と弱体化を治癒と強化に反転させる。

すると、エリザベスとマーリンの連携技で魔人王にダメージを与えると、イラついた魔人王は七つの大罪に攻撃を仕掛けます。

圧倒的な魔人王に力を前に七つの大罪が苦戦し、なかなかゼルドリスを救う隙を見せません。

戦力不足の状況下、魔人王の攻撃を止めるのは七つの大罪、傲慢の罪エスカノールでした!

・・・

では322話ではどのように展開するのでしょうか?

今回は、メリオダスの下に七つの大罪が集結し、最後はエスカノールも集まったことで全員集合となりました。

「支配者」という最強の力を有している魔人王相手に七つの大罪が全員でぶつかることになります。

ゼルドリスを助けるためには、魔人王を全力で倒すのではなく、隙を作って精神世界に入り込む必要があります。

そこでエスカノールがちょうど正午になったときに、ザ・ワンという力を使って魔人王と互角ほどに戦うでしょう。

その隙にメリオダスはゴウセルの力を使って、魔人王の中に入り込みます。

ゲルダの中に眠っているゼルドリスの目に前に兄が姿を現すことになり、ゼルドリスは驚くことになります。

魔人王が作り出したゲルダの言葉と本物の兄であるメリオダスの言葉を聞いて、ゼルドリスはどちらの言葉を信用するのでしょうか。

・・・

以上となります。

~バージョン2:潜入!精神世界!!!~

魔法の湖ではメリオダスとエリザベスが
ゼルドリスを器とした魔神王と対峙していた。

ゼルドリスを助けるため殺さずの姿勢で戦うメリオダス。

しかし魔神王は魔法の湖の恩恵を受け
どんどん力を取り戻していく。

ゼルドリスの気配が消え、魔神王は更なる力を手に入れる。

戦況は刻々と悪化する中、
現れたのは七つの世界たち!!!

果たしてゼルドリスは無事救えるのかっ!?

・・・

「これは・・・お前らには関係のねえ戦いだ!!!
 今すぐ帰れ!!」

「おい、メリオダス
 てめえは煉獄からわざわざ姫さんと心中するために
 戻ってきたのか?」

バンの声に冷静さを取り戻すメリオダス。

「・・・・・・違ぇだろ
 一緒に生きていくためだろーが♪」

エリザベスはメリオダスの気持ちを
口下手なメリオダスに代わり皆に伝える。

「・・・メリオダスは<七つの大罪>が大好きだから
 もうみんなを巻き込みたくなかったの・・・」

その言葉を受け止めてキングはこう言った。

「・・・でもさ団長。
 幸せな結末を迎えたいなら
 オイラたち全員が
 力を合わせるべきじゃないかな・・・」

「みんな・・・・・・
 恩にきる・・・・・・!!」

こうした再開を果たした七つの大罪とメリオダス・エリザベスは
ゼルドリスを救い出し魔神王を倒すべく戦闘に入る!!!

「ほう・・・
 それが魔神王の反則技か・・・・・・!!」

『支配者<ザ・ルーラー>』

「自分に向けられたあらゆる攻撃と弱体化を治癒と強化に反転させる」

厄介な能力を前に上手くフェイントをかけつつ応戦する七つの大罪たち。
しかし、この戦況下で精神世界に団長とゴウセルを向かわせ
さらにその二人を守りながら戦い続けるのは戦力的にも分が悪いと
マーリンが思う中、あの男が現れた!

ライオン・シン、エスカノール!!

最強は、いつも遅れてやって来る。
全員集結、反撃の準備は整った!!!

・・・

待ってました!!エスカノールっ!!!
完全復活した昼のエスカノールが帰って来ました!!

しかし気になるのはその顔。。。

昼のエスカノールなんで、あんな感じだったと思いますが
少し影が見え隠れしているような。。。

やはり身体はボロボロなのでしょうか。。。
最後まで持ってくれれば!!

して、これで戦力的には十二分になったので
ここからは精神世界へゴウセル!(笑

・・・・・・
・・・

「ふぅ~、なんだ?この白い世界は。。。
 何処まで行っても白しかないな。何処まで続いているんだ?」

一面真っ白な世界にメリオダスは言う。

「これは精神の中、そう思えばそうなるし
 そう思わなければそうならないのだよ」

ゴウセルは答える。

「んまぁ、よくわからんな。。。」

メリオダスは頭を抱える。

「ゼルドリスの事をもっと考えて
 そうすれば自ずと目の前に現れる。」

目を閉じてゼルドリスへ語りかけるメリオダス。

『ゼル・・・ゼルドリス!聴こえるか?
 おまえと話がしたい・・・
 何から話していいかわからないが・・・
 ・・・そうだな?まずはこの戦いが終わったら何がしたい?』

そっと目を開けるメリオダス。

「・・・ゼ、ゼル・・・おまえ・・・」

目を開けたメリオダスの前に居たのは
生ける屍に絡まれ痩せ細っていくゼルドリスの姿だった。。。
それはまるで精魂を吸いつくされているようであった。。。

・・・

以上となります。

~バージョン3:消滅寸前のゼルを救う光がさして..~

魔神王に支配されつつあったゼルドリス。

どんどんゼルドリスはのまれていきながら存在自体が消えかけていました。

いったいメリオダスとエリザベスはそんなゼルドリスを救うことができるのでしょうか?

・・・

第320話を振り返りつつ、第322話の展開について予測したいと思います。

ゼルドリスが魔神王にのまれていきながら存在自体が消えかけていました。

黒い竜巻によって、魔神王が包まれます。

誕生したのは、かなりごつくなった魔神王がいます。

第320話では、ゼルドリスの面影すら消えてなくなりました。

それほど魔神王の影響が増加したことになります。

実に清々しいくらいに若返っています。

今まで出てきた老人の魔神王ではなく、筋肉隆々のかなり力強く見えます。

いやっ。

力強くしか見えません。

それほどに強くなってしまっている魔神王です。

エリザベスがゼルドリスの気配が消えたと言っています。

そして、

魔神王もゼルドリスは消え失せたと言っています。

真実なのでしょうか。

真実ではないと思われます。

必ず、メリオダスはゼルドリスを救うからです。

ただ、メリオダスだけでは厳しいかもしれません。

ゲルダの力が必要でしょう。

ゲルダは必ずくるはずです。

なぜなら、どこにいても必ずゼルドリスを探し出すと言っていましたから。

その証拠にメリオダスが言っています。

ゼルドリスはまだ消えていないことを言っています。

そして、魔神王がメリオダスの言った一言に否定していません。

「助ける?貴様一人でどうやって?」

その一言の後、戦いが始まります。

魔神王の一太刀が大地を切り裂きます。

エリザベスが心配をしますが、メリオダスは魔神王の技を気にも留めず攻撃を続けます。

魔神王は余裕を持って、七つの大罪に助けを求めなくてよいのか?

と嘲笑しています。

メリオダスは、これ以上七つの大罪に「借り」を作るわけにはいかないと否定します。

魔神王は、メリオダス一人で倒せるわけがない、思い上がるなと言っているということは、七つの大罪が集まるとやばいのか?

と勘繰ってしまいます。

それで一度破れているわけですからね。

魔神王もいい思いがしないのでしょう。

メリオダスは、魔神王の一言一言に誘発されるように、どんどん前に攻撃をしていきます。

焦っているようにみられます。

エリザベスは一旦落ち着くように、一旦立て直すことを提案しますが、メリオダスは前にいきます。

ゼルドリスを救うことのみに集中してしまっているのです。

ですが、どんなに攻め込んでも、魔神王は魔力を全て吸収してしまいます。

魔神王はかなり余裕をもって戦っています。

その瞬間。

遠くから魔神王に向けて攻撃があります。

七つの大罪の登場です。

なぜか、インデュラにのって現れます。

但し、エスカノール以外です。

エスカノールはリオネス王国から向かっているため、来週にずれ込んでしまったのでしょう。

そして、次話のタイトルは「光」です。

次話は、メリオダスたちの優位で戦闘が進むことでしょう。

一旦、メリオダスも落ち着くこともできたためです。

魔神王は、本当は七つの大罪が集合したことは嫌なのでしょうが、余裕を持った戦いかたをするでしょう。

そして、ここだというところでエスカノールが到着します。

次話の最後のページまたはその次次話辺りに到着するはずです。

そこからが本当の魔神王の最終戦となります。

最後、仕留めるためにはゲルダも登場することでしょう。

それは、七つの大罪が本当に全員揃ってからのお楽しみです。

・・・

以上となります。

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ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

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