DAYSのネタバレ最新295話&感想「友のために」言葉はいらない

2019年5月31日

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今回の記事では「DAYS」第295話のネタバレと感想をお届けいたします。

今回の「DAYS」295話の見どころは試合直前のロッカールームでのミーティングです。

柄本が思いの丈を語ります。

・・

では早速「DAYS」295話を見ていくことにしましょう!
(5月15日発売の週刊少年マガジン2019年24号掲載)

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目次

「DAYS」295話のネタバレ

※前回の294話はコチラ
「294話:「ピッチの感触」決戦直前」

観客 「桜高アップに出てこなかったな」

観客 「室内でアップしてたんだよそれより聖蹟だよ」

観客 「風間がいなかった」

両チームが控室に戻っている間、観客達は目の前の試合を待ちながら雑談を交わします。

――聖蹟高校控え室――

聖蹟メンバーが円陣を組みます。

中澤 「生方何をしているお前もだ」

生方 「いや私は・・・」

灰原 「早くしろ!!」

生方は円陣に入ることを断ろうとしますが、灰原の一言に圧されて生方も円陣に加わります。

中澤 「さて10分後には試合が始まる」

中澤 「至極当然のことだが今君たちがサッカーをできているのは当たり前のことではない」

中澤 「多くの支援があってこそだ感謝の気持ちを持って挑んでほしい以上だ」

中澤は選手たちに風間の件を含めサッカーができることのありがたさを伝えます。

そして、中澤は水樹に話しを振りますが訳の分からないことを話し、大柴が口を挟みます。

まとまりがつかなくなった所を臼井が柄本に話しを振ります。

柄本 「えーと僕は大変運が良く入学前に風間くんと出会ってサッカー部に誘ってもらいました」

柄本 「サッカー部はみんな優しく良くしてくれてかけがえのない場所になりました」

柄本 「偶然だとしても僕は彼には大きな感謝をしています」

柄本はチームメイトに風間への想いを語ります。

そして、柄本は風間の居場所は聖蹟でその居場所を守りたいこと

桜高との試合には絶対に勝ちたいことを力強く語ります。

ここで聖蹟メンバー達が盛り上がり灰原が生方に掛け声を出すように言います。

そして、生方は恥ずかしさを交えながらも、掛け声を出します。

控え室を出た聖蹟メンバーの目の前には桜高のメンバー達が待ち構えていました。

水樹と犬童が向かい合います。

犬童 「もう言葉はいらねぇよな」

犬童 「さぁサッカーしようぜ」

・・・

第295話は以上となります。

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次は感想をお届けいたします。

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「DAYS」295話の感想

両チームとも準備万端といった感じでしたね。

そして、柄本もかなり気合いが入っていますね。

どのような試合を見せるのか、どちらが試合を制するのかとても楽しみですね。

因縁の対決が遂に始まる次回の展開に期待が高まります。

・・・

感想は以上となります。

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以上で「DAYS」295話のネタバレと感想を終わらせていただきます。

さてこの「DAYS」を文章だけではなくて漫画でも楽しみたくありませんか?

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ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

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