エデンズゼロのネタバレ51話&感想!シキとホムラが紅婦人に消される!?

2019年7月12日

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ヴァルキリーを探しに、新たな惑星サン・ジュエルへとやってきたシキ達。

前回の第50話では強盗達が、紅婦人によって消されてしまいました。

消える瞬間を目の前で見たシキ達は、この惑星がおかしいことに気づきましたね。

紅婦人、そしてヴァルキリーと出会うことはできるのか?

・・・

では早速、エデンズゼロ(EDENS ZERO)第51話を見ていくことにしましょう!
(7月3日発売の週刊少年マガジン2019年31号掲載)

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エデンズゼロ(EDENS ZERO)第51話のネタバレ

※前回はコチラ!
第50話:ヴァルキリー探しがスタート!

消された強盗達の跡の前に、紅婦人の兵である天罰の使者が現れます。

ピーノは彼らはアンドロイドだと言います。

天罰の使者は罪人は滅せましたが、準罪人の裁きを決めなくてはいけないと言います。

その準罪人とは、ホムラとシキのことでした。

ゴールドパレスではどんなことがあろうとも暴力は罪だと言い張ります。

天罰の使者が手をかざすと、シキとホムラが強盗達が消えた時と同じ光に包まれます。

光から逃れようとする2人を見ながら、10万メタルの刑だと天罰の使者は言います。

その掛け声とともに、2人の姿はレベッカ達の前から消えてしまいます。

しかし2人は消えたわけではなく、10万メタルを集めるために、労働区へと飛ばされたのでした。

場面は移り、労働区へと飛ばされたシキとホムラ。

目の前には大量の虫のような怪物がいます。

虫を見て倒れるシキ。

ホムラは虫をどんどん撃退していきますが、数が多すぎます。

そこに1+2は100万パワーという奇妙な掛け声とともに、3人組が現れ、一気に虫達を倒していきます。

その3人組から、先ほどの虫達はストーンズと言われ、あれらを集めることで罪人達は解放されるということでした。

倒したストーンズのメタルは即座に紅婦人の元へと届くというようになっています。

先ほどの虫達は1匹1メタルですが、もっと怪物のようなやつもいるということを3人組から聞きます。

5人で歩いていると、メタルの採掘量が少ない人に対して暴力をふるう男に出会います。

その人物は、監視官であり、紅婦人の側近の鞭罪天ギャレットでした。

紅婦人の仲間に手を出したらダメだと止めながらも、その辺にしておけよとギャレットにシキが言ったところで今回の話は終わります。

・・・

第51話は以上となります。

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次は感想をお届けいたします。

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エデンズゼロ(EDENS ZERO)第51話の感想

すぐにヴァルキリーや紅婦人探しに入るのかと思っていましたが、まさかの新たな展開となりました。

シキ達なら、すごい量のメタルを持つストーンズを倒してすぐにレベッカ達の元へ戻れるかなーと思いましたが、簡単にはいかなそうですね。

新たな悪役キャラ、ギャレットが現れました。

紅婦人の側近ということなので、強力な力を持っていると考えられます。

紅婦人側の人たちを一気に相手にするとなれば、シキ達だけでは厳しいかもしれません。

ここで貧困層の街で暮らす、ヴァルキリーと手を組むという展開が考えられますね。

ヴァルキリーの目的も富裕層や、紅婦人にあると思います。

ホムラとヴァルキリーがどう絡んでいくのか、その2人に間に何か問題があるとするならば、それをシキがどう解決していくのか楽しみですね。

紅婦人と組んでいると思われるドラッケンジョーも今回の話に大きく関わってくるのか楽しみです。

またエデンズゼロに残っているコナーの謎についても多く残されています。

紅婦人、ヴァルキリー、ドラッケンジョー、コナーと新たなキャラ達が大きく絡み合うサン・ジュエル編、今後の展開も楽しみですね

・・・

感想は以上となります。

※次回の第52話はコチラ!
第52話:ついに紅婦人が始動!敵か味方か?

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以上で「エデンズゼロ」第51話のネタバレと感想を終わらせていただきます。

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