ダイヤのA act2 148話のネタバレ&感想! エースのプレッシャー

2019年3月8日

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今回の記事では「ダイヤのA actⅡ」第148話(12月5日発売の週刊少年マガジン2019年第1号掲載)のネタバレと感想をお届けいたします。

初戦先発を任された沢村が由良総合相手に力投!!

しかし…

早速、第148話を見ていくことにしましょう!

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「ダイヤのA actⅡ」第148話のネタバレ

※合わせて読みたい!
第147話:【無我夢中】青道対由良総合!

初戦をきっちり勝利し、勢いに乗っていきたい青道高校。

しかし、現由良総合でかつ元青道高校監督の榊監督の戦術に青道ナインははまってしまいます。

1回表無死二塁で相手打者は手堅くバントの構えを見せ、沢村にプレッシャーを掛けていきます。

牽制球を入れ、周りを意識したプレーを見せるもバントの構えに惑わされたかフォアボールを出してしまいます。

これに御幸がいち早く反応。タイムを取り、沢村に間を取らせます。

御幸が沢村に倉持に1発蹴ってもらうかと倉持に目を配せ、倉持も蹴りを繰り出す動作を見せて沢村にかつを入れます。

御幸の言葉に自分自身奮い立たせるものの沢村自身に違和感を感じます。

沢村 (身体がフワフワして足に力が入らねぇ…)

しかし、エースとしてチームを引っ張るべく気合を入れ直します。

由良総合はさらにプレッシャーをかけるためか3番打者にも関わらずバントの構えを見せます。

片岡「御幸!!」

片岡 (バントで来るならやらせればいい。とにかく打者に集中だ)

御幸は監督からの指示もあり、バントの構えに臆さず力強いストレートを要求します。

ここでブルペンから試合を見ていた奥村が沢村のストレートに西邦戦の時のような力が乗っていないことに気づきます。

思うようにいかないながらも沢村渾身のストレートを投げるが、由良総合打者に詰まらせながらもレフトへ運ばれます。

その間に二塁ランナーがホームへ還り、先制点を挙げて更に沢村に青道ナインにプレッシャーを掛けていきます。

・・・

第148話は以上となります。

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「ダイヤのA actⅡ」第148話の感想

初回からセーフティバントやバスター攻撃で沢村にプレッシャーを掛け続ける由良総合。

元青道高校監督の榊監督の戦略がずばりはまって先制し、流れを掴まれてしまう。

不安に募りながらも沢村のメンタルと粘り強さに逆境を跳ね返し、抑えて欲しいところでしたがなかなかそう上手くはいきませんでした。

このまま沢村が由良総合に捕まって降板しまうのか、それとも持ち直してエースとしてしっかり投げ切るのか。

エースナンバーを背負っての初めての公式戦。

そのエースとしてのプレッシャー、榊監督の多彩な戦略の壁を沢村はどう乗り越えていくのか。

また、沢村の異変にいち早く気づいた奥村、思い切りのよさがある由井達一年生に出番があるか。

まだまだ始まったばかりの由良総合戦。

今後の波乱が予想されるこの一戦に来週以降の展開に注目です!

感想は以上となります。

次の第149話はコチラ!
第149話:「Get back」沢村挽回なるか!?

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以上で「ダイヤのA actⅡ」第148話のネタバレと感想を終わらせていただきます。

この「ダイヤのA actⅡ」を文章だけではなくて漫画でも楽しみたくありませんか?

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ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

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