食戟のソーマ第300話のネタバレ&感想「呪願文」特等執行官の正体!

2019年3月5日

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この記事では「食戟のソーマ」300話(ジャンプ最新刊13号2月25日発売)のネタバレと感想についてお届けします。

今回の「食戟のソーマ」300話の見どころは、特等執行官の正体が遂に判明します。

特等執行官は意外な人物でした。

では、早速「食戟のソーマ」300話のネタバレについて見ていくことにしましょう。

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「食戟のソーマ」300話のネタバレ

※前回はコチラ!
299話:「陰陽互根」ライバルだからこそ

勝者!!アルディーニ・幸平タッグ!!

イサミ 「兄ちゃん!」

タクミ 「イサミ!!やはり敵の手に!?」

タクミ 「大丈夫か!無事か!?」

イサミ 「うんっ大丈夫だよ~!」

イサミが調理場に現れます。

ドン 「朝陽様!受け取って」

ドン 「アタシの役目は終わりよ」

ドン 「これをアタシだと思って・・・使って!」

朝陽 「・・・いい心がけだぜ」

朝陽はドンのシェイカーを受け取りまた一つ新たな異能を取り込みます。

創真はその光景を怪訝な顔で見ます。

イストワール 「いやはや・・・本当に見事な闘いだった」

イストワール 「君たちには期待している!頑張ってくれたまえ!!」

イストワールが幸平達を褒めます。

アン 「・・・本気で仰っているのですか」

特等執行官 「私の我儘が本気でなかったことが一度でもあったか?」

特等執行官 「トーナメント表を寄越せいこの大会には彼奴は要らん」

―――

恵 「創真くん!!」

創真 「んお・・・?なんだぁ?」

タクミ 「トーナメント表!!見たか!?」

恵 「朝起きたら・・・書きかわってたの」

恵 「薙切さんの・・・ブロックだけ――・・・!」

創真 「・・・はぁあ?」

創真 「何だよ・・・こりゃ・・・?」

新しいトーナメント表は薙切がノワール達を相手に連戦を強いられる組み合わせとなっていました。

しかし薙切は次々と相手を倒していきます。

えりな 「あなたなのですね?」

えりな 「トーナメント表・・・私のブロックを書き換えさせたのは」

特等執行官 「・・・他に誰が居よう私の大会なのでな」

えりな 「『神の舌』という異能には用は無いそういう事なのですね?」

えりな 「お母様」

御簾の先には薙切真凪。えりなの実母が座っていました。

・・・

第300話は以上となります。

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「食戟のソーマ」300話の感想

薙切えりなの実母がBLUEの主催者でした。薙切家の権力としては最もな人物かもしれませんが、は驚かされました。

そして、えりなに当たりがかなり厳しいですね。。。

完全にえりな潰しのトーナメント表となっていました。

このままえりなが潰されてしまうのか。それとも神の舌の実力を見せつけるのか。

今後の展開にに期待が高まります。

・・・

「食戟のソーマ」300話の感想は以上になります。

※次の第301話はコチラ!
301話:「氷の魔女」えりなの本気

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以上で「食戟のソーマ」300話のネタバレ・感想を終わらせていただきます。

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ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

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