ドクターストーンのネタバレ92話&感想!美味しいパンはできるのか?

2019年3月16日

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この記事ではDr.STONE(ドクターストーン)の第92話(ジャンプ2019年10号 2月4日発売)のネタバレと感想についてお届けいたします。

パンを焼くことはできたが美味しいとは言い難いものだった。

美味しいパンを焼けるプロのシェフが欲しい千空と龍水は誰を蘇らせるのか?

では、早速Dr.STONE(ドクターストーン)92話のネタバレについて見ていきましょう。

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ドクターストーン第92話のネタバレ

※前回の第91話はコチラ
第91話: 麦畑とパン作りは成功するのか?

黒こげのパンを食べた龍水はプロのシェフが今すぐ欲しいと騒ぎ出しました。

在庫ゼロの復活液を隠し持っている奴に心当たりがあると言います。

石化復活者の選定役だった女記者に的を絞った龍水は電話で問い詰めますが、女記者はないと言い張ります。

そこにゲンが女記者の電話を奪い千空が凄いプレゼントを作れると芝居をするとまんまと女記者は1人分の隠し持っている復活液を差し出しました。

龍水は起こすなら自分の執事をしていた人物でシェフもしていたフランソワだと復活させる人物を決めていました。

早速復活させるとフランソワはすぐに龍水のところにノンストップで歩き出していきました。

到着してすぐにフランソワは現状のパンを見て今回のメニューの目的とゲストの要望をを聞きました。

千空は長期航海の保存食で食えるレベルのパンが欲しいと言いますがフランソワはできる限り正確な数字が欲しいと言います。

龍水は10か月腐らなければいいと言うと、フランソワは畏まりましたと言い『ヤギの恵みのシュトーレン』を用意するようです。

乾燥されたフルーツをアルコール漬けにし、ヤギのバターをパン生地と一緒に捏ねて千空の作った温度調整できる窯で焼いていきます。

固めのパンは最初の9分が勝負だとフランソワは言うと千空は窯に水を注入し水蒸気でパンに熱エネルギーを伝える手助けをしました。

フランソワは龍水に必ず七海財閥を復興しますと宣言し、そのためには千空が絶対に欲しいと言ったところでとうとうシュトーレンが焼きあがります。

みんなうまそうにパンをほおばり『欲しい=正義です!!』とフランソワが言い今回は終わりです。

・・・

第92話は以上となります。

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ドクターストーン第92話の感想

プロのシェフと2人が言い出した時にはまさか龍水の執事を復活させるさせるなんて想像していませんでした!

というかシュトーレンを作れるなんて思ってませんでした!

黒こげのパンで美味しいと言っている原始人がシュトーレンを食べると死ぬほど美味しく感じるだろうなぁと勝手に妄想しちゃって、私もシュトーレン食べたくなっちゃいました…

今回は読んでいて食欲を掻き立てられました。

フランソワがちょいちょい言う『欲しい=正義』には共感できませんでしたが、次回は龍水が何を言い出すのか、千空が何を作るのかまた楽しみになってきました。

・・・

感想は以上となります。

次の第93話はコチラ!
第93話: 南ちゃんに復活液のお礼!

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以上で「ドクターストーン」第92話のネタバレ・感想を終わらせていただきます。

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ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

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