ドクターストーンのネタバレ114話&感想!お宝箱開封ミッション!?26438

2019年7月29日

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この記事ではDr.STONE(ドクターストーン)の第114話(7月22日発売の週刊少年ジャンプ2019年34号)のネタバレと感想についてお届けいたします。

敵陣にある宇宙船の中身はお宝を守るためにコンクリートが!?

では、早速Dr.STONE(ドクターストーン)114話のネタバレについて見ていきましょう。

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ドクターストーン第114話のネタバレ

※前回の第112話はコチラ
第113話: コハクが見たものとは!?

コハクは1人警備の目を盗み宇宙船のところまでやってきました。

中身を取り出すため木の根っこをバリバリと剝がしていくとボロボロになった宇宙船が顔を出しました。

数千年という歳月に耐えれなかった宇宙船は触ると簡単に剥がれ落ちます。

そうして剝がされた宇宙船の中身はなんとコンクリートの球になっていました。

レコードを長期保存するときに使われていたため千空はこれを予想済みでした。

敵にバレないよう壊すにはにサイレントボムがあればなぁと思いますが、住宅街などでコンクリートを壊すときに使われる『静的破砕剤』を思い出しました。

早速サイレントボムを作る実験が始まります。

そして準備が整いコハクに開封ミッションの指令が出ます。

科学チームはコハクの元にネズミニ四駆に乗せた工具を届け、コハクはそれを使ってゴリゴリとコンクリートに細い穴を何個も掘っていきます。

アマリリスは監視の注意を引くため頭首のためのダンスの練習を披露しますが、ゴリゴリと穴を掘る音に監視達は気付きます。

銀狼は即興で槍の演舞で似たような音を立ててごまかします。

スパイチームの見事な連携で無事バレることなくコンクリートの穴あけに成功し、あとは試験管に入った二種類の薬をブチ込みます。

二種類の薬とはエメラルドグリーンの液の硫酸湖の水と、白い粉の無水硫酸カルシウム。

ほっとけば穴の中で混ざって石膏の結晶ができ、膨らんで内部で爆発する寸法です。

昼間打ち込んだサイレントボムは夜に爆発しコンクリートの破壊に成功しました!

・・・

第114話は以上となります。

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次は感想をお届けいたします。

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ドクターストーン第114話の感想

敵陣のコンクリート破壊は流石に骨が折れると思いましたが意外とあっさり片付きましたね!

銀狼の槍の演舞はビックリですが一応村の門番だったことを忘れていました。

いつだって戦わずに逃げれるようにそれっぽいだけの無意味な槍の動きをずっと練習してきたってドヤ顔でキメてる場面がツボでした!笑

何はともあれ監視にバレずに済んだので良しですね!

ついにプラチナをゲットですがまだ石化武器の問題が残っています…。

ドローンの作成と武器を使わせることが課題ですが誰も犠牲にならないことを祈って次回も楽しみにしています!

・・

感想は以上となります。

次の第115話はコチラ!
第115話: こじ開けた宝箱の中身は!?

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以上で「ドクターストーン」第114話のネタバレ・感想を終わらせていただきます。

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ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

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