約束のネバーランドのネタバレ最新121話&感想!もう逃げなくていい?!楽しい夜

2019年2月9日

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農園を潰せば鬼世界に楽園を築ける。

誰一人失わない未来に喜ぶみんなは疲れを癒すためひとまず休むことにしました。

この記事では『約束のネバーランド』121話(2月4日発売の週刊少年ジャンプ2019年10号)についてネタバレと感想をお届けさせていただきたいと思います。

では、早速見ていくことにしましょう!

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約束のネバーランド第121話のネタバレ

※前回の120話はコチラ
120話:食人鬼の正体とは⁈

エマが思い描いていた全食用児を解放し農園をなくして食用児なんていない世界をつくりたいという夢が叶うかもしれない。

ノーマンの「もう逃げなくていい鬼世界に全食用児の楽園を築こう」という言葉に喜ぶみんな。

エマは素直に喜んでいいのか迷っていました。

みんなは人間の世界へ逃げるのも不安があったし鬼がいない世界をつくれるなら狩りも出荷もない、怯えずに済むと喜んでいました。

けど“七つの壁”を目指してきたんじゃ?と数人は思いましたがレイとドンはもし戦略的に鬼をなくす方法があるのならそっちのほうが確実だと言います。

みんなは「よかったね!エマ」と喜びギルダもこれでもうエマに無茶させずに済むとホッとしています。

みんなの嬉しそうな笑顔にエマも「よかった」と喜びました。

みんなの部屋を用意していたノーマンはこれからの話は追々にしてひとまずゆっくり休んでと部屋に案内します。

下の階に滅多に降りてくることがないボスの姿を見たアジトの人達は驚いています。

数人がノーマンに何か聞きたそうにしているのに気づいたノーマンはどうしたの?と聞くと、ノーマンは“ボス”なんだよね?と言いました。

それに今はミネルヴァさんでもあるノーマンのことをなんて呼べばいいのか戸惑っていました。

大勢の前ではボス、ハヤト達にとってはミネルヴァさんだけどでも僕はノーマンだよと安心させます。

エマとボスが知り合いだと聞いたハヤトは気を利かせボスの食事も部屋に用意し、ノーマンも一緒にみんなで食事をとり、いっぱい話をしておなかが痛くなるまで笑いました。

エマはノーマンが生きて隣にいるんだと寝る間も惜しんでレイも一緒に三人で遊び、疲れ寝てしまいました。

・・・

第121話は以上となります。

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約束のネバーランド第121話の感想

急に鬼を滅ぼし楽園を築こうなんて言われたら疑いますよね。

エマが戸惑う気持ちもわかります。

みんながよかったね!とエマに抱きついて喜んでいるときのレイの「……」が少し気になりました。

たくさんの食事に他のみんなの分もある?と気にする子もいてそれだけ今まで大変だったんだなと改めて思いました。

これからまた鬼と戦ったり大変なことになりそうですがひとまず幸せそうなみんなの姿に本当によかったねと思える回でした。

・・・

感想は以上となります。

次の第122話はコチラ!
122話:寝坊するほど平和な朝

無料で見れる!

以上で「約束のネバーランド」第121話のネタバレと感想を終わらせていただきます。

さてこの「約束のネバーランド」を文章だけではなくてアニメや漫画でも楽しみたくありませんか?

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ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

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