「HERO」初回視聴率が好調!半沢超え!キムタク健在!40%超えも!?

2017年2月5日

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どうも、こんにちはヽ(^0^)ノ、ねこまりもです。
ご訪問いただきまして、ありがとうございますm(_ _)m

木村拓哉ことキムタク神話が復活です。

あの伝説のドラマ「HERO」が復活し、7月14日に放送されましたが、この初回視聴率がなんと26・5%を記録しました!

これは、2014年のドラマの中では最高視聴率でした(*゚▽゚*)

最近、視聴率でなかなか苦戦を強いられていたキムタクなだけに今回の偉業は視聴率男キムタクの復活劇でもあり、2001年の最高平均視聴率36.8%の記録を持つ「HERO」の返り咲きでもありますね!

◆初回の視聴率では半沢、家政婦のミタ超え!40%超えもあり!?

なんと、今回の「HERO」の初回視聴率の26・5%は大記録なんです!

最終回で40%を記録した「家政婦のミタ」は初回が19・5%でした。
最終回が42・2%で話題になった「半沢直樹」は初回19・4%でした。

この大ヒットした2つのドラマを今回の「HERO」は大幅に上回っており、最終的には40%をも超える可能性があるスタートとなりました!

これは大いに期待できますよね(*゚▽゚*)

◆ストーリーは?

主人公の久利生公平(キムタク)が、城の西支部に3度目の赴任となったところからこの物語は始まりました。

検事には見えないカジュアルなファッションで、あの変わらないくだけたトークやびっくりする無鉄砲な捜査で周囲を翻弄しまくる久利生検事は、今回も健在です。

久利生検事

「久利生検事(木村拓哉)」

瞬間最高視聴率は28・6%でした。
久利生検事が、宝石強盗事件の被疑者(森山直太朗)に真相を迫り、時効直前で起訴に持ち込む場面でした。

今回のストーリーでは久利生検事とコンビを組む事務官が松たか子さんから北川景子さんに変わり、次席検事役の児玉清さんが亡くなったため、前作とは異なる配役となりましたが、前作からの世界はつながっています。

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というのも今回の「HERO」でも雨宮舞子(松たか子)のその後が描かれており雨宮は検事になっていた!という設定や、次席検事(児玉清)も写真で登場しており、前作のファンも納得する形で物語を展開しているので感情移入しやすいストーリーの流れとなっています。

ということで放送前はいろいろと賛否両論があったみたいですが、初回放送後は非常に好評で、こういった前作とのつながりにケアしているところも視聴者の感情を動かした一つの要因だと思います。

この「HERO」の今後の展開がめちゃくちゃ楽しみですねヾ(@⌒ー⌒@)ノ
今後の物語の展開も楽しみですし、視聴率の推移も期待できますね!

毎週、首を長くして心待ちにしております(*゚▽゚*)

最後までおつきあいいただきまして、ありがとうございましたm(_)m

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