ワンピースのネタバレ最新958話&感想!ついに四皇の懸賞金が判明!?

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今回はついに四皇の懸賞金が判明しましたね。

それだけではなく、ずっと明らかにされてこなかったロックス海賊団についても今回の話で明らかになりました。

なぜガープが英雄と呼ばれるのかについても語られましたね。

多くの謎が明らかになった今回のお話でした。

では、来週どうなっていってしまうのか?

来週号の予想をしていきたいと思います!

・・・

この記事では958話の展開について大胆に予測させていただきたいと思います。

では早速、見ていくことにしましょう!

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ワンピース958話のネタバレ

※前回はコチラ!
957話:作戦失敗!?第二章の幕閉じ!!

Ver.1:ついに四皇の懸賞金が判明!?

今回の話でやはり一番気になるのはロックス海賊団ですね。

ビッグマム、カイドウ、白ひげがロックス海賊団であることが明かされました。

そしてロックス海賊団の快進撃を止めたのがガープであるということも明かされましたね。

すでにこの世にはいないと言われていますが、もしかすると、ロックスはまだ生きている可能性も十分に考えられますね。

もし生きているとしたらロックスは天竜人を意味嫌っていた可能性が考えられるので、革命軍に接触してくることになるでしょう。

サボ死亡説が出ていますが、もしかするとロックスが助けている可能性もあります。

あとはバギーが求めていたキャプテンジョンなどの生死も気になるところです。

そして、今回ついに四皇の懸賞金が明らかにされました。

ルフィの15億が高いのか気になったところでしたが、黒ひげも22億とのことだったので十分に四皇に並べるレベルまできていますね。

ここでカイドウやビッグマムを打ち倒すことがあれば、一気にシャンクスと同じレベルまで懸賞金が上がることも考えられます。

今回の会話で気になったのは、四皇に対して王下七武海を向けられなくなったが、海軍特殊化学班SSG働き次第でどうにかなるという発言があったことです。

バーソロミューくまだけでなく、他の人物を使った新たなパシフィスタの可能性、パシフィスタ以上の強力な兵器の導入などが考えられますね。

海軍にとって王下七武海というのはとても大きな戦力だったはずなので、新たな強力な兵器はほぼ確定で導入されるはずです。

どのような兵器なのかが楽しみなところです。

そして、最後には光月おでんの話が出てきました。

おでんがロジャーに好かれ最後の旅に同行しただけでなく、白ひげ、シャンクスにも好かれたことが明らかになりましたね。

さらにおでんが白ひげのところで隊長をやっていたことも明らかになりました。

彼がどういう人物だったのかはワノ国編である程度明らかになりましたが、まだまだ謎の多い人物でした。

来週号からはおでんの過去編などが始まるかもしれませんね。

おでんがなぜロジャー、シャンクス、白ひげに好かれたのかが明らかになるんだと思います。

今のままではあまり光月おでんへの感情移入ができない方も多いと思うので、過去編をしっかりとやることが必要だと思っています。

おでんといった人物がどういう人なのか、そしてそのままロックスの過去編も同時に行うかもしれませんね。

ロックスは先程の話述べたとおり、天龍人と敵対していたことが考えられます。

となると、ドラゴン率いる革命軍はロックスの思想を受け継いでいるのかもしれません。

ロックスの過去編と共に、なぜ革命軍が出来たのかという話、サボがどうなってしまったのかについても触れられていくかもしれませんね。

いまだ謎の多い革命軍のボスドラゴンについても明らかにされていくことでしょう。

来週号も楽しみですね

・・・

以上となります。

さらに別の視点から書かせていただいたバージョンもご案内いたします。

いろんな面からぜひ第958話を楽しんでいただきたいと思いますので、ぜひご覧ください!

ではどうぞ!

Ver.2:カイドウ・ビックマムが乗船

四皇の懸賞金が開示され赤髪・ビックマム・カイドウは四十憶を超えた存在であった。

また伝説の海賊となっているロックス海賊団には若き頃の白ひげ・カイドウ・ビックマムが乗船していた。

・・・

四皇の懸賞金が開示され、次に元七武海達にも懸賞金を新たに掛けなければならないといい海軍の船団で各元七武海を落ち詰めていきます。

しかし、元七武海ということもありとても海軍船団では太刀打ちできずコビーですらハンコックの敵ではなかった。

ミホークもまた黒刀で船を真っ二つにしていき、為す術がない状況でありウィーブルもまた若い頃の白ひげ並みの力で海軍を圧倒していた。

SGGが開発していたと思われるパシフィスタの最終改良版が登場し、徐々に追い詰められていく元七武海。

パシフィスタには、悪魔の実を食べさせている個体もいて強固な体に凄まじい破壊力を持っていました。

世界政府から命を狙われ、処刑されてしまったコブラと暗殺されそうになったビビであったがサボらの協力を得てアラバスタ王国まで戻っていく。

ビビを救出したサボらは、そのまま天竜人へ攻撃を仕掛けいくもCP0の邪魔立てが入り交戦していきます。

世界政府加盟国であるコブラ元国王が、世界政府によって暗殺された事実を知った海軍は状況が呑み込めないまま革命軍と抗戦していきました。

兵力に差があった革命軍は、激戦で力を使い果たし海軍本拠地の監獄へと収容されてしまいました。

場面が変わり第三幕ワノ国へ。

レヴェリーでの内容が届かず状況を知らないルフィ達一行は、鬼ヶ島の討ち入り日となり指定した港に続々と光月家の下に集まってきました。

船の改修も終え、鬼ヶ島へ向けて出航しようとした矢先にオロチ率いる侍達とギフターズとナンバーズの数名が現れ集合場所が漏れていたことに驚く錦えもんでした。

・・・

以上となります。

※次の第959話はコチラ!
959話:ロックス海賊団とゴッドバレー!!

次は「ワンピース」のコミックを無料で読む方法です。

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以上で「ワンピース」の第958話の予測記事を終わらせていただきます。

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ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

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※第958話のあらすじについて予測・考察させていただいた前バージョンです。ご参考までに!

~バージョン1:サボの危機!?スクープと七武海撤廃!!~

レヴェリー終了の後、ガープの護衛のもと竜宮王国へと帰還したしらほし達は、船内にてその報告を受けたというガープによりアラバスタ王国に関係する恐ろしい事件の発生を知ります。

世界経済新聞社ではモルガンズが、死者をも出したという殺人未遂や七武海撤廃のスクープに胸を踊らせており、政府から届いた情報操作命令の小切手をつき返すよう命じたところ、社員に扮していたサイファーポールに銃を向けられたため男を倒し、本社引っ越しに動き始め、ワポル王からは何らかのリーク情報の連絡が入った模様。

記事の揉み消しは叶わず人々の手に渡った新聞には、どうやらサボに関する衝撃事実が掲載されたようで、革命軍総本部では皆が動揺し、ゴア王国ではステリー王が驚き、マキノは大きなショックにより店を休み、ダダンらは涙に暮れています。

その傍ら、インペルタウンにて記事を面白がるドフラミンゴや、「海軍に取られるくらいなら俺が貰う!!」と出航を命じる黒ひげの姿も。

一方、ドレークはコビーに連絡を入れ、カイドウとビッグ・マムが同盟を組んだことやルフィ脱獄の情報がまだないこと、CP0を見かけたため政府とワノ国が手を組んでいる可能性があることを伝えており、海軍が海賊同士の潰し合いを期待していたことや、ドレークが海軍本部機密特殊部隊ソードの隊長だということがわかりました。

七武海制度の撤廃により全ての権利を剥奪された、バギー・ミホーク・ウィーブル・ハンコックらはそれぞれが意思を固めているようですが、鬼ヶ島への討ち入り前でのこのような大惨事は、ルフィらにどのような影響を与えていくのでしょうか??

今回の記事では、次回957話以降の展開について大胆に予測させていただこうと思います。

さて、ワノ国の第二幕が終わったかと思えば、今回はいきなりレヴェリーの話題と来ましたね!!

どうやらアラバスタ王国やサボを絡めての大変な事件が起こった様子ですが、サボを心配する人々の様子が描かれているのに対し、その詳細が明らかにされていないところが何とも胸をざわつかせますよね。

サボが死亡したように匂わせつつも真実がまだ濁されているところを見ると、死亡者が出たというのはサボのことではないような気がしませんか??

となると、皆がサボの何に動揺しているのかですが、私が思うに、捕らえられてしまい処刑される予定であるとか、革命軍や国民を裏切り何らかの悪事を働いたとか、そういうことのような気がします。

しかし、もしもこのタイミングでエースのようにサボが公開処刑…ともなれば、ルフィの鬼ヶ島への討ち入りにも大きな影響が出そうですが、ルフィはサボを救いに行くも、ルフィの代わりにゾロが刀を巧みに使ってカイドウを倒す!!という流れも有りではないでしょうか?? 

死亡したのがサボではない場合に気になるのは、死人が誰であるのかですが、これこそがアラバスタ王国のコブラ王だという気もします。

コブラ王が「世界政府に問いたいことがある」と言っていたことや、五老星がそれに警戒していたことなどから考えても、やはり五老星が何らかの隠ぺいの目的やプルトンの関係でコブラ王に危害を加え、それを隠そうと政府が高額な小切手を渡してきたということであれば、納得がいく話ですよね。

もしもコブラ王が死亡したとなれば、殺人未遂の被害者はビビである可能性もありますが、もしかすると、五老星がコブラ王に危害を加えたところにサボが介入して五老星の誰かを殺人未遂…なんてパターンかもしれません。

それはさて置き、驚きなのはドレークが海軍のスパイだったという事実ですよね!!

ドレークを含めた海軍の狙いは海賊同士が潰し合いをすることだったようですが…これは、ドレークと恐らく手を組んでいるのであろうローも、海軍に手を貸しているということなのでしょうか!?

となると、ローは海軍側の立場としてルフィを裏切るということも考えられますが、逆にローに加えてコビーやドレークも一緒になって四皇打倒のために手を貸してくれるという、異例の協力を見せてくれる可能性もありますよね。

そして、海軍に追われている元七武海の面々も、制度の撤廃により表立ってルフィらの応援をすることが可能となったため、そのような展開にも期待をしたいですよね。

何はともあれ、ルフィらに加えてサボやビビらの無事を祈りつつ、その真相や討ち入りへの繋がりをとにかく早く知りたい限りですね

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以上となります。

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ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

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