スナックバス江66話のネタバレ!激辛料理愛好家に物申す!?

2019年3月23日

スポンサーリンク

この記事では週刊ヤングジャンプに連載されている「スナックバス江」の第66話のネタバレについてお届けいたします。

第66話ではスナックの明美と客の山田の店での会話からスタートします。

人の悪口で盛り上がろうとする明美に山田は困惑を隠せず・・

では、早速「スナックバス江」第66話のネタバレについて見ていく事にしましょう。

※「スナックバス江」の最新刊が無料で読めます!

興味がある方はコチラ↓

>>「最新刊」を無料で読む!

「スナックバス江」第66話のネタバレ

明美が「人の悪口で盛り上がろう」と話を始めるところから第66話は始まります。

明美いわく「人の悪口が一番盛り上がる」と、、、

まあある意味このようなゴシップが盛り上がるのはいつの世もどこでも同じと言えば同じかもしれませんね。

それを言われたスナックのお客さんの山田が「もっと明るい話題は無いんですか?」と困惑しながら言い返しました。

山田は暗い気持ちなのか、ふさぎ込んでいるのか、もっと元気に明るい気持ちになりたかったんでしょうね。

ところが明美は「人の悪口は滅多に言わない」と豪語しました。

そんな明美に山田が「よほど腹に据えかねたことがあるんですか?」と聞きます。

明美は「激辛料理が好きな人はどこかオカシイと思う!!」と大きな声で訴えたのです。

え!?これが明美のいう「人の悪口」のつもりなのでしょうか?

山田は拍子抜けしたように「盛り上がる悪口って普通上司の愚痴とかじゃないんですか?」と呆れた感じで言いました。

まあ確かにそうですよね。。

上司の悪口なんかはサラリーマンの間でよく盛り上がる話題の定番中の定番と言えますが、明美は一味違いましたね。

しかし、明美は「上司はそこで見てる!」と言ってママを指し、激辛料理好きな人の悪口を続けて言いました。

明美は「辛さは味覚じゃなくて痛覚」だとか「激辛料理にウマイ、マズイがあるのか」などと愚痴ります。

山田は「辛くても美味しいものだってあるじゃないですか?」と少し反論しました。

明美は「辛いものにハマった人はエスカレートするし、激辛料理を平気な顔して食べてるのも怖いけど、汗ダラダラで苦しそうに食べてる人を見ると本当に好きなの?って思っちゃう」と語ります。

そして、激辛料理好きな人の悪口を終えた明美はちょっと一段落したのか、次は山田にも人の悪口を言って盛り上がろうよと誘います。

山田は「オチの無い話を延々とする人は嫌ですかね」と言いますが、それを明美は自分のことだと思って反省しました。

そして、また明美はオチのない話で語ります・・(笑)

そんな悪口の話をやり取りしていた明美と山田がママに「盛り上がる悪口はないですか?」と聞きました。

するとママは「人の悪口を言う人は嫌いね」とバッサリ切り捨てたのです!

明美は「ご立派」と言います。

一方の山田は「でも、悪口言う人の悪口になっちゃう矛盾」と言ってちょっと冷ややかな感じで返しました。

そして、このオチのない、しかもあまり盛り上がらない会話で最後にママが「変顔」して終わります。

・・・

スナックバス江の第66話は以上となります。

無料で読める!

以上で「スナックバス江」の第66話のネタバレを終わらせていただきます。

この「スナックバス江」を文章だけではなくて漫画で楽しみたくありませんか?

※「スナックバス江」の最新刊が無料で読めます!

興味がある方はコチラ↓

>>「最新刊」を無料で読む!

ここまでおつきあい頂きましてありがとうございました(*^_^*)

スポンサーリンク